イベントカレンダー

講演シンポジム「ル・コルビュジエの浮かぶ建築」〜セーヌ川洪水による災害を克服しようとする桟橋プロジェクト~

日時 2018年7月11日(水)
場所 日仏会館(恵比寿)ギャラリー
アクセス https://goo.gl/maps/FPcLUy47E2z
主催 日仏経済交流会(パリクラブ)
共催 日本建築設計学会、在日フランス商工会議所(CCIFJ)、TMF日仏メディア交流協会、ルネッサンス・フランセーズ
後援 在日フランス大使館
協力 ASJ (アーキテクツ・スタジオ・ジャパン)、株式会社アロイ、旭ビルウォール、日仏経営学会、その他関連団体(学会や団体)など
プログラム

写真展示
 午後6時頃より会場にて本講演に関する写真を展示します。是非ご覧ください。

講演会の部
 司会 瀬藤澄彦・パリクラブ
 開場 18時00分
 挨拶 18時30分 西田光作・アロイ社長

討論の部
 講師 18時40分 遠藤秀平・神戸大学教授
        「歴史遺産、避難民救助船アジールフロッタンの受難」
        アジールフロッタンについては下記をご参照ください。
         http://www.asileflottant.net/index.html
    19時20分 討論対談 ディスカッタント:遠藤教授を囲んで
        マニュエル・タルディッツ・明治大学特任教授
        西田・アロイ社長
 質疑応答 会場からのご質問
    20時00分 まとめ 遠藤秀平・瀬藤澄彦

懇親会 ネットワーキング

申込期限 2018年7月10日 但し定員で締め切り
参加費 会員及び関連団体等の方 1000円、 それ以外の方 2000円 を申し受けます。

イベントに申し込む

パリセーヌ河オーステルリッツ河畔接岸中のルイーズ・カトリーヌ号

パリセーヌ河オーステルリッツ河畔接岸中のルイーズ・カトリーヌ号

20世紀初頭、ルーアンーパリ間で石炭を輸送していた貨物船は一旦、世界的建築家であるルコルビュジエの手によって160人の避難民を収容する船に改造された。その後、船は歴史遺産とされながらもパリ・オーステルリッツ河岸に接岸されてままになっていたが、日本人建築家・遠藤秀平教授による再設計とアロイ西田社長等による桟橋の製作によってセーヌに浮かぶ船としてよみがえろうとしている。しかし本年2月10日、1929年ル・コルビュジエによって改造され歴史的建造物の指定を受けたこの船「ルイーズ・カトリーヌ号」はセーヌ川に呑み込まれてしまった。ル・モンド紙 (2018年2月12日付)は「ほんの20分足らずで船は水中に消えた。本年2月10日土曜日17時頃、ル・コルビュジエに よって改造された鉄筋セメント製の平底船「ルイーズ・カトリーヌ号」が繋留されている13区 オーステルリッツ橋のたもとでセーヌ川に呑み込まれた」と報じた。

すべてが順調に運べば、今年10月、日仏通商条約締結160周年を記念するイベントとして「ルイーズ・カトリーヌ号」で日本建築展が予定されている。その数ケ月後には、船の誕生100周年を迎える。

講演会では遠藤教授よりこの船の歴史と現状の全貌、西田社長よりその桟橋の製作についてお話しいただき、その意義と今後の見通しについて語っていただきます。巨匠ル・コルビュジエの改造にかかわるこの船に対する哲学とはなにか、現代建築、社会的側面、企業の社会的責任、国際的意味合い、などについてこの船が私たちに問いかけるものは何かをパネリストの方々と語っていただきます。そして会場の参加者との対話を通じてこの日仏協力プロジェクトへの理解を深め、それが日仏両国間の相互交流が一層、深まることを期待するところです。

LOGO_COMPRET_160E_CMYK_FOND-BLANC_cs4

講演者

遠藤秀平

遠藤秀平神戸大学大学院教授  建築家 / 神戸大学大学院教授 滋賀県生まれ 京都市立芸術大学大学院修了(美術博士)
遠藤秀平建築研究所設立 ザルツブルグサマーアカデミー教授 神戸大学大学院教授 東北(潘陽)大学客員教授 天津大学客員教授

マニュエル・タルディッツ

マニュエル・タルディッツ建築家 明治大学特任教授 フランス建築学校NO.1 東京大学修士号・工学博士課程 みかんぐみ設立 ICSカレッジアーツ副校長

西田光作

西田光作アロイ社長

司会

瀬藤澄彦

瀬藤澄彦パリクラブ参与 早稲田大学法学部卒 パリ・リヨン・モントリオール・アルジェ・ジェトロ所長次長 パリ仏経済財政省DREE出向勤務 帝京大学経済学部教授 諏訪東京理科大非常勤講師 パリクラブ前会長 ルネッサンス・フランセーズ会長

イベントに申し込む

第14回パリクラブ輝く会&第4回日仏経済フォーラム共同講演会「あなたも狙われている 世界的サイバーエスピオナージ時代 日本とフランスの課題と展望」

2018年6月26日(火)開催
講師:新田容子氏 司会:瀬藤澄彦氏

講演の内容

エスピオナージの歴史は12世紀のイタリア半島に遡ります。

サイバー空間の到来により、従来のエスピオナージ活動に加え、そのアプローチは大きく様変わりしています。サイバーエスピオナージは国家レベルでの知的所有権やビジネス機密情報の窃盗の目的としてのツールになっています。

自国のイノベーションを達成するためにデジタルトランスフォーメーションを国家の戦略とし、サイバーエスピオナージを利用している国も出ています。

AI、データ、IOTなど、今世紀の技術革新がもたらすデジタルな経済効果のインパクトは大きい。しかしその反面、イノベーションに潜むセキュリテイの脆弱性には今まで経験したことがないものであり、各国手をこまねているのが実情です。

本講演では、サイバーエスピオナージとは何か、誰がいかにして行なっているのか、国家、企業に多大な被害をもたらすサイバーエスピオナージの背景、現状(日本を含む各国の事例)、また、経済コストの視点から世界にもたらすインパクトについて解説をしていただき、また今後のインプリケーション展望についても言及していただきます。

場所 日仏会館501会議室(日仏会館ホールから変更となりました)
日時 2018年6月26日(火)
 18時00分 受付開始
 18時30分 講演
 19時30分 質疑応答
 20時00分 懇親会
 21時00分 終了
主催 パリクラブ輝く会、日仏経済フォーラム
共催 在日フランス商工会議所、TMF日仏メディア交流協会
協力 公益財団法人日仏会館、日仏関連団体(申請中)
参加費 主催・共催・協力団体会員 1000円
一般 2000円
締め切り日 2018年6月24日

イベントに申し込む

新田容子氏 略歴

新田容子氏

日本安全保障・危機管理学会・主任研究員・ロシア動向及びインテリジェンス担当 
防衛大学 アドバイザリーボード・サイバー戦概論戦略担当

英国王立国際問題研究所(チャタムハウス)国際安全保障チームメンバー
G7サイバー専門家会合委員  EU-日本安全保障プロジェクト・サイバーセキュリティ担当  欧州連合・イスラエル・ドイツの「世界のリーダーズプログム」のメンバーに選出される

日本パスツール財団 : 免疫と感染症に関する日仏セミナー

2018年の日仏修好160周年、パスツール研究所創立130周年を記念して、日本パスツール財団は、生命科学分野における日仏間の研究交流をテーマとした講演会を開催します。

パスツール研究所は、京都大学並びに東京大学を研究パートナーとしてパスツール国際合同研究ユニットを立ち上げ、実質的に昨年来稼働しています。また、フランスを代表する科学者の一人でパスツール研究所長も歴任したフィリップ・クリルスキー博士は、免疫学の成果に関する統合的な思索をLe Jeu du hasard et de la complexité: La nouvelle science de l’immunologieとして2014年にフランスで上梓。同書は『免疫の科学論–偶然性と複雑性のゲーム』として日本語に翻訳され、本年6月に日本でも刊行される予定ですが、日本の科学研究に哲学的一石を投じることが期待されています。

日本パスツール財団の前身の日本パスツール協会は、日仏間の研究開発協力を促進する目的でフィリップ・クリルスキー所長(当時)の助言とイニシアティブで設立されました。本イベントが、広く生命科学に関心を持つ方々にとって、新しい知見のヒントになれば幸いです。

日 時 2018年6月23日(土)14時~18時 講演会 18時~20時 懇親会
会 場 京都アカデミアフォーラム(講演会)、京都大学東京オフィス(懇親会)
〒100-6590 東京都千代田区丸の内1-5-1新丸ビル10階
定 員 講演会 100名(先着順)
参加は無料ですが、事前登録が必要です。
懇親会 60名(先着順)参加費 5,000円 事前振込制。
使用言語 日英同時通訳
申込み 別紙(http://zaidan.pasteur.jp/news/2018/20180509_002.pdf)をダウンロードの上、日本パスツール財団までファックス(03-6228-5365)またはメール(event@pasteur.jp)にてお申込みください。
プログラム 14:00-14:10 日本パスツール財団・パスツール研究所挨拶
        マルク・ジュアン博士(パスツール研究所 国際部門長)
14:10-15:50 パスツール研究所国際合同研究ユニットにおける共同研究

  1.京都大学とパスツール研究所の合同研究
    14:10-14:30 インフルエンザワクチンの免疫反応に関する
            統合オミックス解析

            松田文彦教授(京都大学)及び
            アナヴァジ・サクンタバイ博士(パスツール研究所)

    14:30-14:50 関連トピックスの紹介 平山謙二教授(長崎大学)
    14:50-15:00 討議

 

  2. 東京大学医科学研究所とパスツール研究所の合同研究
    15:00-15:20 腸内微生物叢解析と粘膜免疫機構
            植松智教授(東京大学医科学研究所)及び
            ジェームズ・ディ・サント教授(パスツール研究所)

    15:20-15:40 関連トピックスの紹介
            シドニア・ファガラサン博士(理化学研究所)

15:40-15:50 討議
15:50-16:10 休憩
16:10-17:10 特別講演

    16:10-17:00 免疫の科学論–偶然性と複雑性のゲーム
            フィリップ・クリルスキー教授
           (元パスツール研究所長、
            コレージュ・ド・フランス名誉教授)

    17:00-17:10 Q&A

17:10-17:40 パネル・ディスカッション
        (モデレーター:ジェームズ・ディ・サント教授)

        フィリップ・クリルスキー教授(元パスツール研究所長)
        本庶 佑特別教授(京都大学高等研究院)
        湊 長博教授(京都大学副学長)
        村上善則教授(東京大学医科学研究所長)

17:40-17:50 閉会の言葉 (日本パスツール財団)
18:00-20:00 懇親会

主催 一般財団法人日本パスツール財団
後援 在日フランス大使館、パスツール研究所、東大医科学研究所、京大ゲノム医学センター
助成 公益財団法人原田積善会
協賛 大里研究所
協力 みすず書房、サイファイ研究所ISHE、パリクラブ「輝く会」、笹川日仏財団

第13回パリクラブ輝く会コンサート「花咲く文化の交差点」中世フランスの音楽

十字軍時代の騎士たちの心情に想いを馳せて

ヨーロッパ中世音楽のスペシャリスト「TrouBour(トルブール)」による、古の吟遊詩人らが奏でた中世フランス音楽のコンサート。リチャード獅子心王の単旋律歌曲『囚われ人は決して』をはじめとして、十字軍を主題とする歌や騎士道に基づく宮廷の恋愛歌など、中世のフランスに浸る午後のひと時をお届けします。

場所 日仏会館ギャラリー
日時 2018年6月17日(日)14時00分~15時15分(開場13時30分)
主催 日仏経済交流会(パリクラブ)輝く会
協力 (公財)日仏会館、日本中世フィドル協会
定員 80名
参加費 日仏会館・パリクラブ会員 事前申込2000円 当日3000円
一般の方 事前申込3000円、当日3500円
コンサート内容に関するお問い合わせ TrouBour(トルブール)troubour@gmail.com

イベントに申し込む

TrouBour(トルブール)

2015年10月に結成された音楽ユニット。歌、ハープ、フィドル、パーカッションなどを使って、中世/ルネサンス音楽を現代に新しく蘇らせるため、演奏活動を行っている。
グループ名の TrouBour は、吟遊詩人トルバドゥール Troubadour とフレームドラム Tambour とを組み合わせた造語。トルバドゥール Troubadour は、南フランスで使われていたオック語の動詞 トロバール Trobar が 語源だといわれている。Trobar は、見つける、発明する、作詞する、作曲するという意味。北フランスの吟遊詩人トルヴェール Trouvère も、古フランス語の作詞するTrouverという動詞が語源とされる。
トルブールは、中世の作詞作曲家トルバドゥールの思いを受け継ぎ、音楽を新たに作りだす(Trobar)ことに主眼をおいている。またフレームドラムの四つの基本的な音である「地、風、水、火」の要素にも着目している。これは古代ギリシャから中世、19世紀に至るまで、地球上の万物の根源と考えられていた四大元素でもある。奏者、楽器、演奏する場所、奏でられる音、響き渡る音、紡ぎだされる想い、共鳴しあう心など。これらすべてが自然の一部であること。そして種々様々な要素が一体となって、時空や国籍を超え、音楽を通して一つの輪の中で心を通い合わせることが、このユニットの目指す世界観である。

Baking Studio Grano Di Ciacoが提案するテーブルから広がる上質な暮らし

活動10周年を記念しての出版記念レセプション

Baking Studio Grano Di Ciaco主宰の佐川久子さんが、10年を超えるレッスンと、長年の建築・インテリア業界での経験、日々の丁寧な暮らしから生まれた上質なライフスタイルの提案が、2018年4月9日に世界文化社様より一冊の書籍として、出版される運びとなりました。
日頃お世話になっている皆さまに、佐川さんの提案するテーブルや食から広がる美味しく素敵な世界を、特別な場所で実際に全身で体験していただきたく、会を企画いたしました。

当日は、新緑が眩しい庭園も開放し、佐川さんのテーブルコーディネイトをご紹介、フランス料理L’EMBELLIR(ランベリー)の岸本直人シェフによる、国産素材をフランス料理の技法を用いて、日本の自然の恵み・四季の美しさ表現した料理と、佐川さんプロデュースのアレンジパン等、立食スタイルにてご案内します。
ドリンクは西麻布にあるParabola(パラボラ)のRichard Dawson氏が、シャンパンやフランスのワイン、ソフトドリンクをご用意し、時間が許す限り心ゆくまでお楽しみください。
いずれも佐川さんとはご縁の深い方々で、テーマでもある、日本とフランスの食から広がる上質な暮らしのマリアージュをお楽しみいただけることと存じます。

なお、誠に恐縮ですが海外出張のためピック大使のご臨席はいただけなくなりましたことをお詫び申し上げます。

会場の広さに限りがあり、場所柄、事前にお申込みを確定していただいた上で、ご参加者宛に招待状(入場に必要となります)を、電子データにてお渡しさせていただきます。
なお、一旦お申込を完了した後はキャンセルはお受けできませんので、予めご了承下さい。

日時 2018年5月27日(日) 12時~15時
会場 フランス大使公邸
〒106-8514 東京都港区南麻布4-11-44(日比谷線広尾駅より徒歩7分)
服装 会の主旨にあったエレガントな装いで、またお手元にご用意がありましたら、
フランスや日本をイメージしたものを一つ、身につけてお越しください
会費 29,000円(お一人につき、お食事・飲物・書籍含む)
事前振込とし、お支払いが完了した段階でお申込確定となります。
お申込のメールを頂戴した順に、送金先のご連絡を差し上げます。
申込 order.onetable@gmail.com山田まで、以下の内容を含めお申込ください
・ご参加者名(複数の際には全員のお名前と人数)
・ご連絡先(メールアドレスおよび緊急連絡用電話番号)
締切 5月12日(土)
定員に達した際には、期日に関係なく締め切らせていただきます。
共催 Baking Studio Grano Di Ciaco、ONE-Table合同会社
後援 日仏経済交流会(パリクラブ)
問合せ ONE-Table合同会社 山田(order.onetable@gmail.com

佐川久子氏

佐川久子氏

「Baking Studio Grano Di Ciaco」主宰

プロフィール

「パンと料理のマリアージュ」をテーマに、トレンドを取り入れた独自レシピによる、本格的なパン、料理とスタイリング講座を自宅サロンにて開催。 口コミやブログを通じて、国内だけではなく、海外からの受講生もあり現在はキャンセル待ちの長蛇列ができるほど。
建築設計事務所での勤務、またインテリアコーディネタとしての長年の経験をベースとした、色づかいやスタイリングは勿論のこと、日本の伝統色や品々、海外アンティークなども取り入れ、ワンラクアップできる『上質心地よい空間』創りを得意とする。
ルールだけにとらわれない、上質で自然な暮らしに繋がる提案は、選択の幅も広がり、自分流にカスタマイズ可能なものとして、同世代女性だけではなく、幅広い層に支持されている。
ミシュラン星付のフランス料理店でのブーランジェリーアドバイザーや、海外キッチンメーカーのテストキッチンでの、季節や行事をーマとしたテーブルタイリグ講座も担当。
上質で感度の高い商品や食品の紹介、生産者とのコラボイベント等、サロンの外にも活動幅を広げている。

Blog 丁子色 : http://chojiiro.exblog.jp
Instagram 1021ciaco : https://www.instagram.com/1021ciaco

メディア掲載実績(抜粋)

■ Panasonic株式会社 暮らしの情報誌「 OtonariOtonariOtonari OtonariOtonari」
 表紙・背と特集に掲載。テーブルコディネト、料理スタイリングを紹介。
■ 大人の premiumPLUS1LIVING vol3
 大人の N.Y.DERI STYLEN 6ページ掲載。
■ ELLE à table 9月号
 お料理とスタイリングを担当。
■ 大人の premiumPLUS1LIVING vol2
 「パンが主役のおもてなし」にテーブルコディネート、お料理レシピ、おもてなしのコツ、ポトラックを8ページにわたり提案。
■ Bon Chic(VOL.11)
 「サロンから繋がる幸せの輪」。
■ Kitchen特集 NO.3
 レシピ2種とインタビュー記事。
■ PLUS 1 LIVING 5月号
 インテリアを紹介。

フランコフォン3団体 お花見の会

France Alumni、Paris Club、 ALFIのフランコフォン3団体が合同で、ビヤステーション恵比寿にて、お花見の宴を開催します!

今年もあと少しで、待ちに待ったお花見の季節です。
桜の開花を祝って、3月27日(火)France Alumniは、パートナーであるフランコフォン団体のParis Club、ALFIと一緒にパーティーを開きます。

場所は、サッポロビール株式会社の姉妹会社が運営する、恵比寿ガーデンプレイス内の「ビヤステーション 恵比寿」です。
ビールやワイン、ソフトドリンクが飲み放題で、美味しいビュッフェのついた立食パーティーです。この機会に、サッポロビールおすすめのワインもお試しいただけます!

開放感のあるパーティースペースで、お酒やお食事を頂きながら、会話に花が咲くことでしょう。お食事の後はぶらぶらと、向かいの公園の桜を見に行くのもよし。

春のうららかな宵を、フランコフォンの仲間同士で楽しく過ごしましょう!

日時 2018年3月27日(火)19時~21時
会場 ビヤステーション ~恵比寿ガーデンプレイス~
https://r.gnavi.co.jp/g005700/
料金 ¥4,000
(アルコール、ソフトドリンク飲み放題+オードブル、揚げ物などのビュッフェ込)
パリクラブ定員 30名
主催 France Alumni, Paris Club, ALFI
共催 サッポロビール株式会社

イベントに申し込む